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沿革
1903年
1917年
1924年
1943年
1950年
1953年
1980年
1995年
2003年
2005年
2012年
2017年
2019年
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「令省社」を現在の長野市に設立
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加除式法令集『現行長野県法規』の出版活動を開始
この時期は自治体の業務支援が中心でした。
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「大日本法令出版株式会社」を設立
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本社を東京都へ
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『現行大日本法令』を皇太子殿下に献上、御台覧を賜る
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第二次世界大戦により、全国44社の加除式法規書出版業者が4社に統合
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「第一法規出版株式会社」が設立
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我が国の法令を全て搭載した加除式総合法令集『現行法規総覧』を発刊
終戦後、再建の礎となる法令集の刊行は社会的な要請でした。
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国内唯一の体系的に分類された判例集『判例体系』を発刊
法令集の解釈では、裁判所が公表する裁判例が重要な位置を占めていました。
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本社ビルを東京都港区南青山(現在地)に新築移転
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『判例体系CD-ROM』を発売
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創業100周年、社名を「第一法規株式会社」に変更
紙媒体に加え、デジタル媒体の商品開発を進める決意が社名に込められています。
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『第一法規法情報総合データベース D1-Law.com』の発売
弁護士等、法律分野のプロにとって必需品となっています。
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『会社税務釈義Digital』を発売
税理分野のプロから高い評価を受けています。
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『法制支援・例規管理システム assist&search ADVANCED』を発売
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『税務・会計データベース DHC Premiumコンメンタールシリーズ』を発売
To be continued…
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